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ストライク・ザ・ブラッド #22 錬金術師の帰還篇III

ストライク・ザ・ブラッド第3巻(初回生産限定版) [Blu-ray]

ストブラ 第22話。
第四真祖とワイズマンの激突。
以下感想

完全な人間

第四真祖とワイズマンの激突。

天塚汞(とワイズマン)は霊媒として夏音と雪菜を狙っている。
そのことを知った古城はラ・フォリアの協力を得て、
最新最速の航空機(という名のロケット)で雪菜たちの乗る船へ。
さすがは不死身の第四真祖様、こんなムチャは古城にしかできませんねw
さすがに以前掌握した霧化の眷獣がなきゃ全身バラバラだったんだろうけどww

古城と雪菜は天塚汞、それに復活したワイズマンと対峙。
「完全な人間」を称するワイズマンですがそのビジュアルは残念すぎますねw
そんなワイズマンの一撃から雪菜たちを守ろうとした古城は・・・。
ワイズマンもヒドいけど今回の古城のやられかたも随分とヒドいなww

金属でガッチガチに固められた古城でしたが、
凪沙?(の中の人?)の口づけと雪菜の血で新たな眷獣を掌握し復活。
古城の新たな眷獣は回復能力を持つがその本質は時間逆行らしい。
ワイズマンすら瞬殺というまさにチートと言うべきシロモノ。
そしてワイズマンが果てる際に言っていた言葉が気になりますね。
何と言っていたのかまるで聞き取れませんでしたが。

古城の復活と共に恒例の決めゼリフ発動、そして勝利。
「人であるかどうかを決めるのは身体ではなく心」
そうは言っても人間から人外へと変貌した者(古城)と、
元から人外として生み出された者(天塚)を一緒くたにしちゃいかんでしょ。
なんだかすご~く気の毒なキャラだったなぁ天塚は。

一方のニーナはお人形サイズとなって夏音のペットとなる。
ペットならペットらしく何かの動物になるべきだよねw

まとめ

てなわけで「錬金術師の帰還篇」の完結。
唐突な展開の連続に呆気にとられる内容でしたが、
ノリで最後まで楽しむことができましたw
古城のロケットでの登場とメタル化には笑ったなぁww

そして今作も気づけば今回で第22話。
次のチャプターが最後となるのかな。
あと何回雪菜たちのパンチラが観られるのでしょうか・・・?w
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ストライク・ザ・ブラッド「第22話 錬金術師の帰還篇III」/ブログのエントリ
ストライク・ザ・ブラッド「第22話 錬金術師の帰還篇III」に関するブログのエントリページです。
[2014/03/18 08:50] anilog


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