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<物語>シリーズ セカンドシーズン 第乱話 なでこメドゥーサ其ノ肆

その声を覚えてる(初回生産限定盤)

<物語>シリーズ セカンドシーズン 第15話。
囮物語クライマックス。
以下感想

狂った恋心

「物語の捏造」を経て、撫子は蛇の神様と化す。

御札を発見したところで阿良々木さんに見つかってしまった撫子。
なるべく撫子を刺激しないように諭そうとする阿良々木さんですが、
忍は前々回と同じく撫子に厳しい言葉を投げかける。
まぁきっと同族嫌悪みたいなものなんでしょうね。
後々明らかになる真実を知った後だと、
忍の発言は至極正論に思えてきますし。

撫子は阿良々木さんの制止を振り切り御札を丸呑みし、怪異と化す。
そして第12話冒頭へと戻り、この物語のネタばらしのターンが始まる。
驚いたことに「くちなわ」は撫子が御札を食った段階で復活した怪異であり、
それまでは撫子の妄想の産物、幻覚で幻聴でしかなかった。
ガハラさんの存在は撫子を信じられないぐらい危険な状態へと追い込んでいた。
これまでの撫子の振る舞いを思い返すと怖すぎて寒気がしてきます。

撫子は阿良々木さんがガハラさんと歩いているのを観て、
かつて友達が撫子にしたように、今度は撫子がガハラさんに妬んだ。
そして撫子は神様にお願いをしていたのだが・・・。
これまた驚いた、お前が黒幕だったのかよ扇さんっ!
番外編のキャラ相手だからってリップサービスがすぎるだろw

で、自分勝手な願いのために物語を捏造し、
窃盗まがいなことまでやらかし神様と化した撫子は、
「ずっと叶わない恋をするなら、死んでてもらったほうがロマンチック」
という理屈で阿良々木さんの殺害を決意する。
これはもうどうしようもないレベルで狂っちゃってますねぇ。
いやホント最悪ですよ、この物語での撫子の振る舞いはすべて。

叶わない恋を叶えるために怪異の力にすがりつこうとした。
それ自体は恋する女子中学生としては一般的な発想でしょう。
神原だって似たようなことをしていましたしね。
それがもたらす結果はさておき、動機や発想は可愛らしいものですよ。

ただ撫子の場合はそんな自分を正当化するため、
「くちなわ」という妄想の産物を生み出しそいつに責任転嫁をしていた。
ここまで自分が狂ってしまったのも暦お兄ちゃんが助けてくれなかったせい。
そして阿良々木さんを殺した罪も、
「自分であって自分でない」千石撫子という怪異の責任にしようとする。
結局ここまでやらかしておいて最後の最後まで被害者気取り、
あまりにも意地汚すぎて反吐が出ますね。


絶体絶命の阿良々木さんを、
ガハラさんが撫子とある取引を行うことでなんとか救い出す。
殺す殺されるという関係なのに相手に感謝を述べたりと、
めちゃくちゃ奇っ怪な会話をする2人ですよねぇww

たとえ神様になっても撫子の頭の弱さは変わらないかw

撫子が阿良々木さん、忍、ガハラさんを殺すのは半年後、
正確には2人の高校卒業式の日に決定。
時は流れ・・・、エピローグ、もとい予告編。
ラスボスと化した撫子に阿良々木さんたちが八九寺を除くフルキャストで挑む、
そんな愉快な展開が描かれていましたが・・・。
あのガハラさんのこと、怪異の専門家を雇うなど、
半年の猶予を使って万全の状態を整えてくるでしょう。
もしくは猶予を逆手にとって奇襲を仕掛けるとかね。

まとめ

てなわけで今回は囮物語のクライマックス。
まさかすぎる真相に最後まで驚かされまくり。
結末自体はぶつ切りで終わったものの、
前回の傾物語を上回る、セカンドシーズンで一番楽しめたエピソードでした。
まぁヒロインである撫子のことはこれを機に大分嫌いになりましたけどね。
元々そんなに好きなキャラではなかったのですけど。

撫子の今後、阿良々木さんやガハラさんの命運は、
今後のガハラさんのエピソードにて語られるのかな?
う~ん、これらが語られる日がくるのが非常に楽しみだ!
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[ 2439 ] Re: <物語>シリーズ セカンドシーズン 第乱話 なでこメドゥーサ其ノ肆
そもそも撫子は、友人に「あんたに呪いをかけたわ」と言われただけで、蛇殺しの儀式を始めた娘ですからね。
素人の呪いなど発動するはずがなく、生兵法で蛇殺しをしなければ、撫子は怪異に憑かれなかったんですよ。
あの神社での蛇殺しが不完全だった呪いを強めて怪異を生み出したので、忍野扇が皮肉っていたように、最初から撫子は純粋な被害者ではなかったんですね。
しかも原作で撫子は、本当は蛇殺しに大して罪悪感を抱いていなかったことを告白してます。
「そりゃ少しは悪いとか、可哀想って思ったけど、でも、仕方ないじゃない? だって怖かったんだもの。 そうしないと撫子は死んじゃうと思っただもん」とのこと。
原作のクチナワ(本物)は「もうそのレベルで狂ってるんだな、おまえ」の後に「救えねよ、おまえ」とまで言ってますが、それにも「仕方ないよ」で流してます。

撫子の擁護をするなら、撫子の周囲にも問題はあります。
アニメではカットされましたが、撫子は夏休みの宿題をサボってます。
撫子曰く、「どうしてせっかくの楽しい夏休みに宿題なんて、大変なことをしなくちゃいけないの?」、「夏休み明けに撫子が怒られれば済むことだよ」とのこと。
このなめた態度から、撫子の両親は「可愛い」娘を相当甘やかして育てたと思われます。
両親以外からも「可愛い」から特別扱いされてきたみたいですしね。
他人の怒りや悪意に免疫がないからこそ友人に「呪いをかけた」と脅されただけで心底怯えて蛇殺しの儀式を始めたのかもしれませんね。
[ 2013/10/16 19:35 ]
[ 2443 ] 通りすがりの幻想殺しさん、コメントありがとうございます
> そもそも撫子は、友人に「あんたに呪いをかけたわ」と言われただけで、蛇殺しの儀式を始めた娘ですからね。
> 素人の呪いなど発動するはずがなく、生兵法で蛇殺しをしなければ、撫子は怪異に憑かれなかったんですよ。

なるほど、撫子は蛇切縄の件から思い込みの異様に強い娘だったわけですね。
でもって蛇殺しの儀式も撫子恒例の「現実逃避」の一貫だったのでしょうね。
ただの「現実逃避」がシャレにならない事態に発展してしまったのが撫子の不幸、
とはいえこのスタンスではいつか手痛いしっぺ返しを受けることは避けられないでしょう。

> 撫子の擁護をするなら、撫子の周囲にも問題はあります。

そういえば撫子は5人のヒロインの中で唯一家庭環境に問題を抱えていないヒロインでしたね。
その撫子が5人の中で飛び抜けて歪んだ成長をしたというのはなんという皮肉でしょうか・・・。
[ 2013/10/20 00:52 ]
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