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Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ 第10話 Kaleidoscope

Fate/Kaleid liner プリズマ☆イリヤ 第1巻 [Blu-ray]

プリズマ☆イリヤ 最終話。
魔法少女は2人で1つ。
以下感想

魔法少女は2人で1つ

再起したイリヤと美遊(ついでに年増2人)は共にバーサーカーに挑む。

イリヤは美遊への友情で恐怖心を克服し、
また美遊もそんなイリヤを信じるようになる。
そんな2人は「パラレルインクルード」とかいう新ワザで、
複数のエクスカリバーを召喚し、バーサーカーを撃破する。
「魔法少女は2人で1つ」
この技こそカレイドの魔法少女の真骨頂なのであり、
年増2人では到底到達不可能な領域なのでしょうw

カード回収をすべて終え、イリヤと美遊は新たな日常へ。
激戦を乗り越え美遊がイリヤにようやくデレた、・・・にはデレたものの、
ちょっと行き過ぎて軽くヤンデレっぽく思えてくるレベル。
再び友達に戻れたもののイリヤには美遊が何を考えているのかわからない。
なんだかんだで美遊に関しては結局その性格以外は何もかもが謎のままですしねぇ。

カード回収が終わった後もルビーたちとの契約は継続中。
その上年増2人は大師父への弟子入りに失敗、
どころか1年間時計塔に帰ることすらできない始末。
そりゃ終始素人魔法少女たちのサポート止まりだったくせして
大師父へ弟子入りするとか虫が良すぎるでしょうよとw
まぁただの魔術だけでサーヴァント相手にここまでよく頑張ったとは思いますけど。

まとめ

てなわけでプリズマ☆イリヤの最終回は、
イリヤと美遊が真の魔法少女となり最後の敵バーサーカーを撃破した一話。
OPに合わせてのイリヤと美遊の「パラレルインクルード」が激アツでしたね!

Bパートの展開、それとCパートの存在から大体察しはついていましたが、
めでたいことに今作の2期制作が決定という嬉しい知らせがありましたね。
1期では結局謎に包まれていた美遊の出自とイリヤの秘めたる力の正体、
それと凛がルヴィアのハイスメイドになってしまった経緯が気になるところです!w
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Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ 第10話 「kaleidoscope」 感想
手を取り合って、絆を紡ごう―
[2013/09/18 19:31] wendyの旅路


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