窓から見える水平線

アニメやマンガの感想を日々更新しています
HOME > .マンガ感想> ONE PIECE> ONE PIECE 第710話 グリーンビットへ

ONE PIECE 第710話 グリーンビットへ

ONE PIECE 70 (ジャンプコミックス)

ネタバレ注意です。
以下感想

グリーンビット

「シーザー引き渡しチーム」は目的の島、グリーンビットへ。

ロー率いる「シーザー引き渡しチーム」は、
闘魚の群れを切り抜けグリーンビットへたどり着く。
ローはドフラミンゴとの戦いに備え、
人質であるシーザーを戦わせたり、あえて海軍を招き入れたり。
まぁドフラミンゴ(もしくはその部下)と確実に相対するシーザー引き渡しは、
工場破壊と同等かそれ以上に危険な任務ですからねぇ。

ならもう少し戦力を割けばよかったんじゃとも思いますけど。

野生丸出しの森が生い茂る無人島、グリーンビット。
しかしここには「小人」と思わしき原住民が・・・。
命あるオモチャ、妖精に続いて今度は小人ですか。
ここまでくるとこの3種の生き物は、
全部同一の存在のように思えてきますね。

で、やはり「小人」と聞いて連想するのが、
パンクハザードにいた「巨大な子供たち」ですね。
この小人たち、ついでにオモチャや妖精たちは、
ドフラミンゴ主導の研究の残滓なのではないかと予想です。

まとめ

今回からコロシアムの戦いからちょいと離れて、
「シーザー引き渡しチーム」の動向につて。
海軍に小人、シーザーを引き取りに来るであろうドフラミンゴと、
こちらの戦いもめちゃくちゃカオスなものとなりそうですね。
まずは「小人」の姿とその正体に期待でしょうか。
関連記事

にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村

[ 2013/06/14 20:25 ] ONE PIECE | CM(0) | TB(0)
コメントする








トラックバック
この記事のトラックバックURL