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RDG レッドデータガール 第7章 はじめての迷子

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RDG 第7話。
真響は深行の能力を力づくで試そうとするが・・・。
以下感想

テスト

真響は深行の能力を力づくで試そうとするが・・・。

真響は天狗と真澄を使って深行の能力をテスト。
ちょっとやりすぎな真澄の手口に、
本当に大した力を持っていない深行は結構危険な目に。
やりたい放題やってるくせして罪悪感をまるで感じない。
初登場時は好印象だった真澄も今となってはちょっと・・・、ですね。

「私が相良くんを巻き込んだんだ」
泉水子が落ち込んだように、確かにただ泉水子のそばにいるだけで、
エライ目に遭いまくっている深行は非常に気の毒です。
だけどこういう目に遭うということこそが、
「姫神」に憑かれる泉水子のそばにいるという意味なのでしょう。

真夏の愛馬、タビが危険な状態に。
そこで真夏は真澄を自身の代わりに用意し一人合宿を放棄。
なんでも真夏と真澄は「2人で一つの感情のバランス」らしい。
要するに真夏がエラく落ち込んでいるために、真澄がより鬱陶しくなるとw

で、残念ながらタビはお亡くなりに(正確には安楽死)。
愛馬の死を受けなんだか思い詰めてしまった真夏は、
真響を一人にしないためいっそ真澄と同じ存在になったほうがと・・・。
3人はいつまでも一緒にはいられない、真響だけがそれにまだ気づいていない。
まぁ極々当たり前な話なのですけど、真響たちには特殊な力があるわけですからねぇ。
にしても真夏も極端に思い詰めすぎだろうとw

まとめ

今回も前回に引き続き宗田3兄弟について。
真響にしろ真夏にしろ真澄にしろ・・・。
なんかもう3人ともがすっごくうとおしく思えてきましたw

特に真響はなんかもう本当にヒドいやww

で、次回は思い詰めてしまった真夏がどうなるかですね。
次回予告を観る限り大した力のないはずの深行も活躍するっぽいので、
そこに期待ですかね。
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